怨霊が一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番一番怖ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。
ストーリーはあれですな、皆さんご存知だと思います。呪いのビデオテープがどうのこうのってやつですな。そりゃ、1週間で死ぬのなら誰だって怖いですな。でもそれ以上に怖いのが、貞子が来るんだよぉぉぉぉぉぉ。
自分はこの映画見る前に本で既に読んでたんですけど、映画館から出てきたら真っ青。一人で風呂に入るのも、電気を消すのも恐ろしい。あまりの怖がりかたに、うちの両親が馬鹿にしとりました。(その当時、OUT17歳)
かあちゃんがあまりに馬鹿にするんで、リングの本を読ませたら夜中に便所に行けないぐらい怖がっておりました。はははははは・・・。(爆笑)あっ、顔見知りのみんなはこんなことバラしちゃだめだよ。僕に呪いのビデオテープより恐ろしい事がふりかかるからね。(にかっ)でも、映画を見せてもケロリとしてたんで、ちょっと悔しい。
あまりに怖いんで、見てない人は必ず見るように。しばらくはテレビを見るのも嫌になりますから。もし貞子が出たらキャメルクラッチで撃退するように。
メジャーな映画だから、かなりいい加減なレビューになってもうた。映画の伝えるメッセージがどうのこうのっていう映画でもないし。ああ、そういえばエンディングの曲が、何となくあっていて良かった気がするな。