とにかくでかい。 でかいなんてものじゃない、 ギガンティックという表現がぴったし。
朝起きたときのチューができるサイズだ! (してるのか?)
アニメ店長の歌で、「絶対こんなの貼れないはずだが」
という表現があるがそこを無理矢理貼る自分は偉い。
しかしこんな巨大なポスターを貼ってあるというのに、
妹以外の家族が誰も言及しないのが少し怖かったりもする。
先日、高校時代の友人TAY君と後輩の安全ピンが来た時、
TAY「うお、いつの間にこんなポスターが。全然気付かなかった」
安全ピン「先輩それについては触れないのが、お約束でしょう」
どうやら他人には恐ろしい物に見えるらしい。
そしてお気に入りグッズナンバー2はシスプリの妹全員の缶バッジ。
大学にいくときは必ずバッグにつけている。
モヒカンやスキンヘッドもいるアメリカの大学だとさして目立たず、
堂々とシスプリの妹達とハッピーな登校ができます。
ビバ、自由の国!
ただ流石にごっつい男がラブリープリティーな缶バッジを つけてるとよく聞かれます。
「すみません、それ何ですか?」
「あ、いや、あの、その・・・」
シスプリが幾ら好きでも
「俺の妹だ、チェキー!」と言えないものです。
これも文化の差か・・・。(それは違う)
大学教授たちに聞かれたときには流石にメッチャ焦りました。