お医者さんごっこと言えば.異聞

その1

雛子「おにぃたま。お医者さんごっこしようよ」

おにぃたま「あ・・・・うん・・・・・咲耶たちに怒られない範囲で・・・・

雛子「それじゃ、めいしゃさんごっこをしよう。」

おにぃたま「うん・・・・

雛子「それじゃ、ひながおいしゃさんね。」

おにぃたま「うん・・・・(これなら、大丈夫かな?)」

雛子「そうですね・・・・まずはしりょくけんさからしましょう。」

おにぃたま「あ、うん・・・・

雛子「それじゃ、まず、みぎめからね・・・・・(がさごそ)」

おにぃたま「?」

雛子「それじゃ、おにぃたま・・・・・われてるのはどっち?(ばさ ← スカートをめくった音)」

おにぃたま「!?!?!?し、した・・・・・ぶふぁ !←鼻から大出血)」

20分後、兄は救急車によって、運ばれていった。

その2

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