雛子「おにぃたま。お医者さんごっこしようよ」
おにぃたま「あ・・・・うん・・・・・咲耶たちに怒られない範囲で・・・・」
雛子「それじゃ、めいしゃさんごっこをしよう。」
おにぃたま「うん・・・・」
雛子「それじゃ、ひながおいしゃさんね。」
おにぃたま「うん・・・・(これなら、大丈夫かな?)」
雛子「そうですね・・・・まずはしりょくけんさからしましょう。」
おにぃたま「あ、うん・・・・」
雛子「それじゃ、まず、みぎめからね・・・・・(がさごそ)」
おにぃたま「?」
雛子「それじゃ、おにぃたま・・・・・われてるのはどっち?(ばさ ← スカートをめくった音)」
おにぃたま「!?!?!?し、した・・・・・(ぶふぁ !←鼻から大出血)」
20分後、兄は救急車によって、運ばれていった。