条件反射 その4

亜里亜「ずいずい、ずっころばし、ごまみそずい・・・・
雛子「ありあちゃん・・・・これって、ふたりに交互に入れても面白くないよぉ」

おにぃたま「(たわば!)」←鼻から大大出血

亜里亜「あ・・・・にぃやぁ・・・・?」
雛子「おにぃたま!3にんでやろう・・・・?」

おにぃたまま「(ひでぶっ!)」←鼻から特大出血

雛子「でね、おにぃたまったら、そのまま倒れちゃったんだけど・・・・ 何か知らない?」
鈴凛「さ、さぁ・・・(アセ)・・・あ、ごめん、 あたし、これからメカ鈴凛の改良なんだ、また後でね?」
亜里亜「かいりょう?」
鈴凛「あ、うん・・・メカ鈴凛があんなに重いと思わなかったから・・・・ 重量を半分くらいにしないと・・・・
雛子「・・・・・・・・・・

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