鈴凛「やっほー、アニキ。 ふふふ、今回はアニキが私にお小遣いをあげたくなるような 発明を持ってきたよ」

アニキ「えー? そんな発明絶対無理だよ」

鈴凛「それはこの発明を見てから言って頂戴。 じゃじゃーん、名づけて『ご褒美貯金箱』。 アニキがお金をこの貯金箱に入れる度に、 何とかわいい妹達のヌード がランダムにばっちり見れるという。 通信機能もバッチリで、常時画像が増えて行くよ」




一週間後

可憐「り、鈴凛ちゃん、そのお金どうしたの?」

四葉「マネーがポケットからあふれ出てマスよ」

鈴凛「い、いや、これはアニキからのお小・・・ゲフゲフ。 宝くじが当たっちゃってさ」




30分後、四葉特別査察官によって事が露見した




ぬけがけなしよ条約第264条
妹達の肖像権の侵害を禁止




春歌「鈴凛ちゃん、勝手にお風呂場にカメラを設置しないで頂けます?」 (にっこり)

鈴凛「うん、わかった。わかったから 薙刀をしまって

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