咲耶「鈴凛ちゃん、あんまりお兄様に迷惑かけちゃダメじゃない」
鈴凛「はいはい。あーアニキも私みたいな発明家だったらなあ」
咲耶「えっ?」
咲耶の想像
咲耶「はい、お兄様。これ援助ね」
兄「咲耶、すまないね。この全自動掃除機デスクリーナーが完成したら、 咲耶に必ずプレゼントするよ」
咲耶「あら、お兄様勘違いしてない?」
兄「へ?」
咲耶「今まで援助した分はお兄様の体で払ってもらうのよ」
兄「ちょ、ちょっと待った」
咲耶「それとも150万円、お兄様すぐに返してくれるの?」
兄「それは無理だけど・・・」
咲耶「なら仕方ないわよね。いっただきまーす♪」
兄「うわああああああ」
咲耶「・・・」(うっとり)
鈴凛「咲耶ちゃん・・・よだれ垂れてるよ」(汗)