鈴凛「えへへ。アニキ、援助ありがとうございます」

アニキ「最近援助の要請が頻繁だけど大丈夫?」

鈴凛「うーん、それが最近資材が全然足りなくて」

アニキ「たまには資金を得られるような研究を考えてみたらどうかな?」

鈴凛「そうだね。少し考えてみるよ。サンキュー、アニキ」




数日後

鈴凛「アニキ、お金ができる発明を考えたよ」

アニキ「へえ、それは凄いね」

鈴凛「名づけて完全複写コピー機くんいちご・・・」

アニキ「 鈴凛、悪いことは言わないから止めなさい

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