アニキ「べ、別にいいよ」
鈴凛「そんな、遠慮しないでさ。いろんなことができるように改良したんだから。 実働試験をかねてさ」
アニキ「わかったよ、鈴凛がそこまで言うなら」
一週間後
鈴凛「ねえ、アニキ。返してもらったメカ鈴凛だけどさあ、 股関節の駆動がおかしくなってるんだけど・・・って、何で逃げるのさぁぁぁアニキぃ」
戻る