花穂「お兄ちゃま、おはよう」

兄「やあ、花穂。おはようだにょ」

花穂「・・・」

兄「あ、いや。ちょっと流行を取り入れて驚かせようと思っただけなんだよ・・・ あはははは」






二十分後、何処かの地下室

兄「だ、だからあれはちょっとしたジョーク・・・ ぎええええええ

千影「鈴凛ちゃん・・・電圧を上げてくれ」

咲耶「お兄様の記憶から完全に抹消するのよ」

戻る