兄「春歌、サンタさんにお願いは書けたかな?」
春歌「ええ、ばっちりですわ」 『サンタ様へ。毎年師走にいつもお世話になっております。つきましては、 今年は妖刀村正を受け賜りたく存じます』 兄「あのー、春歌……こんな物を一体どうしたいんですか?」
春歌「1度その切れ味を試してみたいのですわ。とても良く切れるそうですので…… ああっ、 兄君さま何処に行かれたのです!?」
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