兄チャマ「む、おまえは怪盗クローバー。留置場に入らなかったのか?」
怪盗クローバー「ふははは、おまわりさんから逃げることなど私には造作ないことなのだよ」(本当は事情を話した)
兄チャマ「ぬううう、こうなれば私が直接正義のお仕置きをしてやる」
怪盗クローバー「す、スペード君、その棒のような機械と縄と蝋燭はな、何かね?」
兄チャマ「ふふふ、すぐにわかるよ。そう、体でね」
怪盗クローバー「さ、さらばだスペード君。また会おう」(滝汗)
兄チャマ「あ! 何処へ行く怪盗クローバー、逃がさんぞぉぉぉ」
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