亞里亞邸温水プール

兄(思考中)

咲耶「あー、お兄様。えっちなこと考えているでしょう」

兄「な、何を言ってるんだよ」

咲耶「可憐ちゃん、よーく覚えておきなさい。 あれがお兄様がえっちぃことを想像している姿なのよ」

可憐「え? そうなのですか」

兄「ち、違うえっちぃことを想像しているときは、こうだ・・・ はああああああああ」

ごごごごごご

衛「な、なに? 地震?」

白雪「きゃうーん、あせあせですの」

咲耶「お、お兄様?」

ごごごごごご

兄「これが通常のえっちぃ想像をしているお兄様だ。 そして・・・・はあああああああ、ぶ、ぶるまああああああ」

どどどどどど

亞里亞「ひ、雛子ちゃん・・・亞里亞とっても怖いの・・・ぐすんぐすん」

雛子「ひ、ヒナもとっても怖いよ。えーん」

兄「これがえっちぃ想像を更に超えた想像をしているお兄様だ。 更に・・・」

咲耶「ま、まさか!?」

兄「はああああああああ・・・ぷ、ぷにぷにいいいいいいいいい」

がががががが

鞠絵「い、いったい何が?」

千影「な、何だ・・・邪神クトゥルフをも圧倒するこの瘴気は?」

兄「ふうううううう、時間がかかっちまったようだが待たせたな」

咲耶「な、ななな」

兄「これがえっちぃ想像を超えたえっちぃ想像を更に超えたえっちぃ想像をした兄。 言うなればスーパーえっちぃ兄3ってとこだな。 さて、悪いけどこの形態になるとお兄様、おさまりがつかないんだが・・・」

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