鈴凛「やっほー、アニキ」

アニキ「やあ鈴凛。どうしたんだ?」

鈴凛「実はその・・・お願いがあってさ」

アニキ「はいはい、援助ね。援助させて頂きますよ」

鈴凛「サンキュー、アニキ。いつもありがとうございます」

アニキ「それで今回はどういう改造に費用が必要なの?」

鈴凛「あのね、あの中国産のロボットに負けないようにメカ鈴凛に中華キャノンを装着し・・・」

アニキ「やめれ

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