可憐「ねえ、咲耶ちゃん。私達、お兄ちゃんが居てラッキーだったよね」
咲耶「どうしたの、突然?」
可憐「もしもお兄ちゃんがお姉ちゃんだったら、大変だったじゃない」
咲耶「そうねえ・・・」
以下、咲耶の想像
咲耶「ねえ、お姉様。今日も一緒に寝て頂戴」
姉「ええっ? 今日で三日目だよ」
咲耶「いいでしょ、女同士なんだから」
咲耶「ねえ、お姉様。私の新しい下着、どう思うか感想を聞かせてくれない?」
姉「う、うん。いいけど・・・」
咲耶「ふふふ、思い切って黒の下着にしてみたの。セクシーでしょ」
咲耶「ねえ、お姉様。一緒にお風呂に入りましょう」
姉「ええっ!?」
咲耶「いいじゃない、女同士なんだから」
咲耶「案外、いいかもしれないわ・・・」
可憐「ええっ!?」